OSXのiCalやMailのToDoをWi-Fi経由でiPhoneに同期してくれるアプリ。「CalTodo」は115円。

OSX側にもThe Server (1.0) for Mac OSX 10.5(無料)のインストールが必要。

私は、MobileMeでは、iCalだけ同期を外している

毎朝iTunesと同期している。PodCastのNewsなどと一緒にiCalデータも取り込んでいる。

iCalのToDoも取り込めるともっといいと思っていた。これでWi-Fi経由で取り込めるようになった。

 

手順は簡単。10.5用の上記The Server (1.0) for Mac OSX 10.5(無料)をインストール起動するとパスワード設定になる。任意のパスワードをいれるだけ。

一方iPhoneで、「CalTodo」を起動し、左下のリロードボタンを押すと、同じWi-Fi上にあるMacをbonjour機能で検索してくれるので、先ほどのパスワードをいれるだけ。

iPhone側でも追加や削除が出来るみたいなので重宝します。

いろいろiPhone用のToDoアプリみてきたけど、MacのiCalと同期できるこれが一番いいです。

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4 comments untill now

  1. [...] leave a comment » Wi-FiでToDoを同期するアプリ(fuitaのblog) [...]

  2. はじめまして。
    こちらの記事を見て、このソフトを知りました。
    iCalのToDoが同期できない問題が、一気に解決しました。
    めちゃめちゃ便利なソフトですよね。

  3. 便利ですね。Appleで対応できていなかった部分をフォローしてくれます。

  4. [...] with 2 comments Wi-FiでToDoを同期するアプリ(fuitaのblog) [...]

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